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trend オフィス最新情報

オフィスの最新トレンドをお届け。変わりゆくオフィス事情や
企業経営との相互関係、オフィス活用の最前線をレポートします。

ニュース

1月

27

2016

竣工予定の新築ビルから オフィスの未来を読み解く

下半期がターニングポイント新築と二次空室で供給量が増加   オフィスビルのマーケットは堅調に推移しており、4年後の東京オリンピックに向けて景気はさらに右肩上がりになっていくだろう、と...

11月

13

2015

再開発によって魅力を増す  千代田区・中央本線沿線エリア

日本経済の中心地として知られる大手町、国の中枢機関が集中する霞が関、世界有数の電気街である秋葉原など、千代田区は各エリアによって大きく特色が異なっている。なかでも神田から御茶ノ水、神保町、四ツ谷といっ...

7月

09

2015

豊島区本庁舎の移転で活気づく 副都心・池袋再開発計画

東京と埼玉をつなぐターミナル駅として発展してきた池袋エリア。近年ではJR湘南新宿ラインや東京メトロ副都心線と東急東横線との相互運転によって、神奈川からのアクセスも良好になり、さらなる賑わいをみせている...

5月

18

2015

再開発の気運高まる 赤坂エリアの展望

西に赤坂御用地、東に政治の中心地・永田町にはさまれた赤坂エリアは、利便性の高いビジネスの拠点であると同時に、芸能・映像関係者が数多く立地する情報発信地であり、また繁華街としての側面も併せ持つ。そんな街...

3月

17

2015

オリンピックを前に 空前の活況に沸く 東京ベイゾーン 再開発

2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催まであと5年余り……。 東京都内では、新たな競技場や各国選手団の宿泊場所など、会場施設関連の建設が急ピッチで進んでいる。会場施設はヘリテッジゾーン...

1月

16

2015

変貌を遂げる日八京地区 東京駅直近の好立地エリアの展望

東京駅の八重洲口側、西を首都高速八重洲線、北と東を都心環状線、南を東京高速道路に囲まれているエリアを通称「日八京地区」と呼んでいる。交通の要衝、東京駅の直近という潜在的な需要がありながら、これまで大規...

11月

19

2014

大丸有地区 最後の空白地 大手町エリアをめぐる 再開発動向とは

皇居と東京駅の中間に位置し、多くの地下鉄路線が交差する交通の大動脈・大手町駅。隣接する丸の内・有楽町と合わせて「大丸有地区」と総称され、オフィスビルを中心として地域単位での大規模再開発が進められてきた...

7月

01

2014

港区虎ノ門地区再開発

  港区虎ノ門地区は、官庁街にしてオフィス街としても知られる千代田区霞が関に隣接し、東に行けば新橋・汐留、西には赤坂・六本木という、古くからのオフィス街や大規模再開発街区のほぼ中間に位...

5月

23

2014

中央区銀座地区再開発

「銀座」は江戸時代、銀貨の鋳造を行う「銀座役所」が置かれていたことが地名の由来である。当時の銀座は職人の町であり、商人の町であった日本橋や京橋に比べて地味な存在であったが、明治時代に大火で全焼し、焼け...

3月

28

2014

主要5区の受け皿として複数のプロジェクトが進む品川区再開発地区

「品川」という地名は品川区を流れる目黒川の古称で、「さまざまな品(物)の行き交う川」に由来する。江戸時代から物流の中心地として栄え、現在も東海道新幹線の停車駅が置かれるなど日本経済の大動脈であり続けて...

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